朝青龍初場所初日に期待がかかる!
一昨年前くらいから問題児の朝青龍だが、今場所(初場所)は今までの汚名を返上する弔い合戦のような気合が入っているように見受けられる。
日本人は忘れやすいし、新しい事実にこそその人を見るという習性があるので、朝青龍としてはここで優勝しておくことが絶対条件!
今日から始まる初場所初日に注目、そして期待がかかる。。。。
youtubeで相撲の面白動画があったので紹介しておく・・・・・。
是非ご覧下さい
【Yahooニュースより】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080113-00000006-dal-fight
13日に初日を迎える大相撲初場所(両国国技館)に先立ち、横綱朝青龍の師匠・高砂親方(元大関朝潮)が12日、TBSラジオ「エキサイトベースボール サタデー」に出演し、一連の騒動についての胸中を語った。プロ野球元巨人のパーソナリティー、元木大介氏とのフリートークでは“大ちゃん節”がさく裂。「私と朝青龍に意外と人気があるなと思った」などと約20分間の大放談を披露した。
封印されていた“大ちゃん節”を久々に披露した。高砂親方が、朝青龍騒動が発覚してから遠ざかっていた放送メディアに出演。「あいつは打たれ強い。私も打たれ強い。逆に意外と私と朝青龍は人気があるんだなと思った。ほかの人ならこんなにたたかれるのかなと思った」などと初日を前に“お気楽発言”を連発した。
映像のないラジオ番組ということもあってか、トークの勢いは止まらない。疎遠ではないかと指摘された師弟関係に話が及ぶと、「ごく普通の師弟関係。高砂部屋はもともと親方が弟子に干渉しない。亡くなった仰木(彬)さんのような放任主義。広岡(達朗)さんのように型にはめるタイプではない」と、球界随一の名将と自身をだぶらせた。
一方で弟子への愛情も垣間見せた。「けいこ場で負けて涙を見せる力士を私は持ったことがなかった」と入門当初の思い出を語る一幕も。また、幅広い横綱の交友関係については「もうちょっと周りにいい友達がいればいいんだが」と憂慮した。
親方は初日、大相撲の生中継を行うTBSラジオで解説も担当する。解説者としての予想を問われると「(優勝は)横綱だな!白鵬か朝青龍のどちらかだろう」と語ったが、師匠としての本音は「復活優勝」しかない。師弟ともども汚名返上するために、初日白星は絶対条件だ。
前日に続き朝青龍は部屋での朝げいこに姿を見せず。10日の境川部屋への出げいこで、本格的な調整を打ち上げたことになる。「動きはよくなってきた。ただ、本場所の土俵は別なので、明日を見るしかない」と分析した高砂親方。まな弟子の勝利を見届け、師匠の面目を保てるだろうか。
面白い話題はランキングへどうぞ!
日本人は忘れやすいし、新しい事実にこそその人を見るという習性があるので、朝青龍としてはここで優勝しておくことが絶対条件!
今日から始まる初場所初日に注目、そして期待がかかる。。。。
youtubeで相撲の面白動画があったので紹介しておく・・・・・。
是非ご覧下さい
【Yahooニュースより】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080113-00000006-dal-fight
13日に初日を迎える大相撲初場所(両国国技館)に先立ち、横綱朝青龍の師匠・高砂親方(元大関朝潮)が12日、TBSラジオ「エキサイトベースボール サタデー」に出演し、一連の騒動についての胸中を語った。プロ野球元巨人のパーソナリティー、元木大介氏とのフリートークでは“大ちゃん節”がさく裂。「私と朝青龍に意外と人気があるなと思った」などと約20分間の大放談を披露した。
封印されていた“大ちゃん節”を久々に披露した。高砂親方が、朝青龍騒動が発覚してから遠ざかっていた放送メディアに出演。「あいつは打たれ強い。私も打たれ強い。逆に意外と私と朝青龍は人気があるんだなと思った。ほかの人ならこんなにたたかれるのかなと思った」などと初日を前に“お気楽発言”を連発した。
映像のないラジオ番組ということもあってか、トークの勢いは止まらない。疎遠ではないかと指摘された師弟関係に話が及ぶと、「ごく普通の師弟関係。高砂部屋はもともと親方が弟子に干渉しない。亡くなった仰木(彬)さんのような放任主義。広岡(達朗)さんのように型にはめるタイプではない」と、球界随一の名将と自身をだぶらせた。
一方で弟子への愛情も垣間見せた。「けいこ場で負けて涙を見せる力士を私は持ったことがなかった」と入門当初の思い出を語る一幕も。また、幅広い横綱の交友関係については「もうちょっと周りにいい友達がいればいいんだが」と憂慮した。
親方は初日、大相撲の生中継を行うTBSラジオで解説も担当する。解説者としての予想を問われると「(優勝は)横綱だな!白鵬か朝青龍のどちらかだろう」と語ったが、師匠としての本音は「復活優勝」しかない。師弟ともども汚名返上するために、初日白星は絶対条件だ。
前日に続き朝青龍は部屋での朝げいこに姿を見せず。10日の境川部屋への出げいこで、本格的な調整を打ち上げたことになる。「動きはよくなってきた。ただ、本場所の土俵は別なので、明日を見るしかない」と分析した高砂親方。まな弟子の勝利を見届け、師匠の面目を保てるだろうか。


